Le Saint Honore ル・サントノーレ

世田谷区を中心に、アルパジョン、ヴォアラ、季の葩 砧店、季の葩 中野店と4店舗の洋菓子店をもつル・サントノーレ

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焼き菓子ギフトBOX

 

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東京みやげばなし TOKYOMIYAGEBANASHI

“洋菓子さりとてTOKYO”そのような東京の心象風景を折り込み
「思わず人に語りたくなる」物語を洋菓子に仕立ててみました。
 

東京 わらじ

東京 わらじ
“わらじ”とは江戸時代に人の知恵によって考案された“ワラ”の履き物の事を云います。
この形に似せて仕上げてみました。
発酵バターを使いレモン風味で淡泊に焼き上げました。

 

芝口南・め組の喧嘩 てやんでい

芝口南・め組の喧嘩 てやんでい
昔より“江戸っ子”が「てやんでい」と云うのをよく耳にします。
下町ならではの威勢のいい言葉で、話をする相方がいるわけですから、それに習い「きな粉」と「うぐいす粉」の2つの味をソフトらくがんに仕上げてみました。

 

東京クラシック一九一四

東京クラシック一九一四
赤レンガのモダンな建築として有名な東京駅が大正三年(1914)に落成しました。
その赤レンガをイメージし、落花生と玄米を蜂蜜とカラメルで香ばしく焼き上げてみました。

 

東京 代官山アンティーク

東京 代官山アンティーク
昔、代官屋敷が多く建在していた場所で今では若者が集まり、古さと新しさが程よくマッチした街です。
しっとりとしたコクのある生地と“木苺”を使った伝統の菓子です。

 

 

 

浅草落語 笑い寄席(ダックワーズ)

浅草落語 笑い寄席(ダックワーズ)
江戸の落語・浪花の漫才といわれ、東京の笑いの原点はやはり浅草です。
アーモンドを主体に口どけが良く風味抜群の焼菓子で“大入ぶくろ”に見立ててお作りしました。

 

東京 季の一(フィナンシェ)

東京 季の一(フィナンシェ)
四季の洋菓子「季の葩」の看板焼菓子です。
アーモンドとヘーゼルナッツを使い、香りが後から語りかけてくるのが特徴です。
店の中でオーナーが最もこだわり、人気の高い焼菓子です。

 

お茶の水 茶の子歳々

お茶の水 茶の子歳々
お茶の水の地名より考案した「抹茶カステラ」で最高級「抹茶」をふんだんに使い、中に「あずき」を散りばめてみました。
たとえようのない日本伝統のおいしさが生きたお菓子です。

 

神楽坂 野暮

神楽坂 野暮
花町・神楽坂。芸者衆に「野暮」と云う言葉があり、“粋でない”“田舎っぽい”等の意味です。
よく練り上げた「さつま芋」の生地に「あずき」を混ぜソフトに仕上げました。
芋の“ほっこり感”をお楽しみください。
 

 

 

 

江戸古典小咄 麻布のこごと

江戸古典小咄 麻布のこごと
古典落語に「こごとの幸兵衛」と云うのがあり、江戸後期、古川橋(今の麻布)の地主だったそうです。
その幸兵衛さんが吸ったであろう煙草いれに見たて、サクサク感とバターの香りたっぷりの厚焼きサブレをお作りしてみました。

 

馬込文土村/短編一筆 一日壱菓

馬込文土村/短編一筆 一日壱菓
馬込文土村を題材に「いちじくフルーツケーキ」を合わせてみました。
「いちじく」の語源が“一日に一つ熱す”と云うことで“一日壱菓”と名付け洋酒付けのいちじく(ドライフルーツ)をふんだんに入れて作った味わいのフルーツケーキです。

 

浅草落語 笑い寄席(ピスタチオ)

浅草落語 笑い寄席(ピスタチオ)
語の最後に意外な“落ち”で笑わすのが“粋”ちされたのが「落語」の語源です。
同じダックワーズですがピスタチオ・ナッツで焼き上げていますので意外な味の個性を出しています。

 

東京 目黒のえびす

東京 目黒のえびす
小咄の“目黒のサンマ”がヒントで、ふくよかな顔をした“えびす”をお菓子にしてみました。
ラム酒風味のクリームをサンドした、ふくよかで口解けの良い東京風ブッセでございます。

 

 

 

東京 御座そうらへ

東京 御座そうらへ
侍の街江戸。侍には目上の人に対し「・・・で候(そうろう)」と云う丁寧語があります。「どうでしょうか?」と云う意味として「候らへ」と名付けてみました。
オレンジの香りが爽やかなオレンジソフトケーキです。

 

棟田・おすみつき ぶどう袷せ

棟田・おすみつき ぶどう袷せ
「おすみつき」とは“間違いない”との意味で、オーナーの自信作でございます。
キャラメル味のクリームとレーズンを口どけの良いビスケットでサンドしたお勧めの逸品です。

 

両国・相撲やぐら 蔵前太鼓

両国・相撲やぐら 蔵前太鼓
相撲で有名な両国の蔵前国技館、そして朝の江戸に鳴りひびく“やぐら太鼓”。
ごまとくるみをキャラメルに混ぜ込み生地で包み焼きすることで太鼓に見たてました。

 

江戸硝子 紅切り

江戸硝子 紅切り
江戸時代より受け継がれているガラス工芸「江戸切り子」。
藍と紅の2種類の色があります。
カリッとした歯ざわりが特徴で
紅を“木苺”で表現しました。

 

 

 

神宮の森 枯葉焼

神宮の森 枯葉焼
東京・明治神宮内にある森。
枯葉の自然な色合いに心ひかれ、お菓子に仕立ててみました。
香り立つ風味、味わい深いコク、どれを取ってもコーヒー好きの方には申し分ないお菓子だと自負しています。

 

銀座・歌舞伎十八番 ちょこ弁慶

銀座・歌舞伎十八番 ちょこ弁慶
銀座・歌舞伎座より「勧進帳」に出て来る武蔵坊弁慶。
ちょっと腹黒でいかつい顔を想いお作りしました。
カカオをぜいたくに使った生地に口どけの良いクリームをサンドしたなかなかの一品でございます。

 

武蔵野・深大寺 蕎麦の坊

武蔵野・深大寺 蕎麦の坊
東京で“そば”と云えば武蔵野・深大寺が特に有名で、参拝道には数多くの“そば屋”が立ち並んでいます。
皮を取った“そば”を粉にしてブッセに仕上げクリームをサンドした独特の風味菓子です。

 

東京おまんじゅう 季の葩

東京おまんじゅう 季の葩
シェフ・棟田のおすすめする「東京おまんじゅう」です。
発酵バターをたっぷり使って、ていねいに焼き上げた「乳菓」です。
いろいろな思い出ばなしを語りながら日本茶でどうぞ。

 

 

世田谷讃菓いろいろ

世田谷の自然を愛し
素晴らしい歴史・文化を未来に語る
その思いをそれぞれの菓子に託して作りました。

 
※販売価格につきましては、各店舗にお問い合わせください。

 

■アルパジョン

〒154-0022
東京都世田谷区梅丘1-22-7
中村ビル1F
03-3439-6226
9:00~20:00

 

■ヴォアラ

〒156-0054
東京都世田谷区桜丘3-27-4
03-3706-6662
9:00~20:00

 

■季の葩 砧店

〒157-0073
東京都世田谷区砧1-13-3
03-3415-9098
9:00~20:00

 

■季の葩 中野店

〒165-0026
東京都中野区新井5-5-10
03-3386-8633
9:00~20:00
[イートイン]9:00~19:30(L.O)